本当に、多くの人に伝えたいなら〜じっくり言葉を吟味した文章を構築するのが良い〜そして、過去の自分と向き合う

そうなんです。

ブログとか更新していても中々アクセス数が上がらなかったり、あとアメブロやはてなブログの様に読んでくれた人が「いいね」なり「スター」なりをつけてくれて反応が分かり易かったりするブログで、全くと言っていい程反応が無かったり〜したら、ちょっと物悲しいと言うか、じゃあこの記事は一体何の為に書いて来たんだろう?と凹み度も高くなる事もあるかも知れません。

で、そんな記事があった時は思い切って読み返してみてください。

何度も何度も読んでいると〜ふと!何かオカシい事に気が付くかもしれません。

流れや勢いだけで書いてしまいがちなブログですが、実はじっくり言葉を吟味しながら書く事によって、人の心を動かしそうになったりと誰かの背中を押す記事になったり〜と、その質が向上する可能性があるのです。

しかし、そんな風に自分で書いた過去のブログ記事を真顔で真面目に読み返せるほど人間出来ていない!と言う人が大半で、過去に書いた記事なんて排泄物と同じだ!とか言っている人も中には居る様ですね。

でもその昔の見苦しい〜記事をナントカするだけで、ブログ全体もナントカなっちゃう可能性もある事から、過去の記事をないがしろにしないでちゃんと向き合っていく事も大事なんじゃないか?と思うんですよ。

人は新しい記事や情報を追い求めてしまうと言うクセもありますが、しかし過去の文献を読み漁る事で得られる知識も多いのです。

過去の文献から〜今知りたかった事が分かる!とかはもう当たり前の事ですが、昔自分が書いた記事を読む事で、過去に表現し切れて居なかった事を今!表現に加える事で、更にブログの幅も拡がるんだろうと思います。


と言う事で、過去の記事は人生の汚点だ!とか言わないで、また見直してみる事が大事だと思うので、汚いモノに蓋をする〜様な事はしないで、正々堂々と過去の自分に向き合って行きましょう。

アスタリフトホワイト 口コミを信じて使うことも大切です。

それが多分、自分自身を成長させる鍵になっていると思いますよ。